瞬間湯沸かし器(日記帳)
2012年05月18日(金曜日)
これからが問題

 昨日の市と県へのプレゼンは精一杯やったと思います。けれど今ひとつでした。

 これからやと思います。役所の関係者もせわしく、いろいろと精査する余裕がないようですね。

 きちんとこちらの思惑を伝える方法手段を多様化することが必要であると思いました。

 大勝負には負けたわけではありませんが、飼ったわけでもありません。問題はメーカーtとの関係性をどう強化していくのか。それが大事です。



2012年05月17日(木曜日)
今日が勝負です。

 昨日はJSPメーカーの方と高知市のシビアな状況を巡回しました。一応に「悲惨な」状況に驚いていました。

 そして今日は香川から小谷さんが来られ、大勝負。市役所と県庁を回り懇談します。良い印象をもたれるように努力しないといけない。



2012年05月16日(水曜日)
今日明日と大勝負だ

 昨日老師に調整いただいて充分調子は回復しました。それで今日昼からJSP関係者が高知へ視察に来ます。

 明日は市役所と県庁を訪問。信頼関係を勝ち取らないといけません。

 自分たちの生存権がかかっているので、メーカーさんにも役所にも本気になっていただかないと。それだけの情報はあると思いますから。

 とにかくやるべきことはやった。後は相手を信頼して、真摯に取り組むだけだ。



2012年05月15日(火曜日)
更年期障害か

 年齢が年齢だけに、更年期障害かもしれない。母が30年程前にはひどい更年期障害でしたから。

 今までは主に閉経後の女性に多いとされてきました。自律神経失調症という病名で,母は10数年苦しんできましたから。

 その時期を過ぎ、老年期になってからというもの母は、同世代の人たちより格段に元気になりましたから。

 男女の違いはありますが、母の体質を受け継いでいるので、わたしも男の更年期になっているのかもしれませんね。これはどうしようもありません。

 しょうがが効くとは言われてはいますが。どうでしょうかね。



2012年05月14日(月曜日)
なるようになる

 土曜日は残念なことに。日曜日は両親と一緒に過ごす時間をとった。朝は父と昼からは母と。

 更年期なのかもしれない。今度の健康診断で余分に1万7000円払って脳検査をしてみようと思う。

 やるだけのことはしたいからだ。



2012年05月13日(日曜日)
無念の出場断念

 18年ぶりのレースへのエントリーは、めまい症状のため出れませんでした。周到な準備をしていただけにとても残念です。

 でも横田先生ところへ行き。めまい止めの注射を打っていただき、薬もいただきました。症状が治まり夜須へ行きました。

 多くの仲間に会い、元気な様子に励まされました。懇親会へは出ずに帰りましたが、エネルギーをいただきました。

 今週は大きなプレゼンがあるので、体調を整えないといけまんから。バランスを考え頑張ります。



2012年05月12日(土曜日)
負けてたまるか

 昨日は高密度浮体工法が何とかなるようで、興奮し張り切りすぎたため、今朝は目まいが起き、はきそうな気分。

 でもヨットレースへも18年ぶりにエントリー。海の上で気分をg晴らしたい。だから負けたくない。なんとか体調が回復し手ほしい。そう願いたい。

 忙しいのは世の中が、自分との関係をつくりたいからだ。ここは正念場。健康でありたい。念じたい。



2012年05月11日(金曜日)
またまたせわしくなる気配が

 公私共にせわしくなる時期になるようです。今日は朝から市役所へ。来週は現地調査にメーカー関係者が2日間来てくれます。

 WEBの注文も昨日。今日とれんぞくでありました。業務の問い合わせも2件ありました。

 明日は18年ぶりのヨットレース。来週からせわしいが頑張り結果を残しますよ。



2012年05月10日(木曜日)
盟友が警察に逮捕

 この7年来盟友として自主防災会活動をなにかとサポートいただいていた西田政雄君が警察に自宅で逮捕されたとの連絡が、大久保君からありました。

 それ以上の事情はわかりません。来週の16日・17日のJSPさんの高知訪問は彼のスケジュールに合わせて設定しただけに、とても残念です。

 転んでもただでは起きない人間ですので、これでへこたれるとは思いませんが、それもしても残念です。

 彼のサポートなしで頑張るしかありません。



2012年05月09日(水曜日)
来週は高知の運命が託される

 わずかな縁を手繰り寄せることが出来た。JSPが高知へ来てくれることになりました。高密度発砲浮体工法の調査です。

 南海地震がもし発生すれば、高知市は地盤沈下し、津波が来る前から浸水します。また浸水は長期にわたります。

 津波避難ビルや、津波避難シェルター、津波避難タワーや津波避難救命艇など様々な構想が出ています。

 しかし搭載人数に制約があったり、多額の費用がかかったりします。

 その点この工法は優位ではないか、足の不自由な人たちも平行移動すればいいので、使い勝手があるのではないか。そう思いました。

 今日は役所に事前調査に行きます。さてどういう反応になるのか。冷静に。真摯に対応してみよう。県民の命がかかっているので、こちらも必死ですから。



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