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提案解決事例

出合発電所水圧鉄管17年間の様子

【水力施設】

 2017年8月22日に2000年に施工した出合発電所水圧鉄管の外観観察をしました。 出合発電所水圧鉄管塗装工事(1999年12月―2000年3月) http://www.nc-21.co.jp/ca...

24年3か月目の屋外ダクト

【報告書】

 1993年2月にカーボマスチック15グレーで2回塗工法で再塗装されました高知大丸百貨店屋外ダクト。2017年5月10日に外観観察しました。 おおむね22年目(2015年12月)に観察した時点と状況は...

栗林線31年目の外観観察からの提案事項(その2)

【鉄塔】

 再塗装は、是非カーボコートタワー16で カーボコートタワー16(旧名称カーボタワー16)は改良され、進化しています。 日本で初めて栗林線で採用されました飛散防止型塗料のカーボタワー。当時は薄膜タイプ...

栗林線31年目の外観調査(その1)

【報告書】

  2017年5月10日、栗林線の送電鉄塔の外観観察に出掛けました。香川県高松市の市街地であり、高松駅から高松空港へ行く幹線道路である国道193号線を横断する形で栗林線はあります。 31年前...

カーボマスチック15は、塩害に強いので漁業関係者に支持されています

【お客様の声】

 先日九州地方の自動車修理工場の方からお電話がありました。「3年前にカーボマスチック15を購入しました。アコヤ貝を養殖されている会社のトラックの荷台に塗装しました。3年経過していますが、全く錆びていま...

22年経過した屋外部ダクト

【報告書】

 1993年に、塗り替え工事でカーボマスチック15刷毛塗2回塗工法で防錆塗装されました高知大丸百貨店本館の屋外ダクト。2015年12月に事後調査しました。確か2月頃塗装工事がされていたように記憶してい...

灯油タンク防錆塗装(事後報告)その2

【報告書】

 こちらも多忙状態が続き、現場施工の立ち合いが出来ませんでした。オーナーさんから「綺麗に仕上がったよ。ありがとう。」との連絡があり、見に行きました。 確認しますと綺麗に仕上がっています。また無希釈(シ...

灯油タンク外面の防錆塗装の事前調査(その1)

【報告書】

 あるホテルのオーナーさんから「灯油タンクの外面が錆びて困っています。以前ホームセンターで購入した塗料で従業員が塗装しましたが、2年もたたないうちに錆びました。塗装のしろうとの従業員でも作業が出来、か...

栗林線NO40鉄塔29年目の事後報告

【報告書】

 2015年11月25日、小雨の降る日でした。栗林線鉄塔NO40番を経過観測に行きました。29年目です。 塗装したのは1986年4月でした。温故知新飛散防止型塗料(カーボタワー)の原点四国電力栗林線鉄...

ミニキャブの再生劇にラストボンドSGがお役にたちました

【自動車関係】

 埼玉県のS様。お仕事の傍ら休日に古い錆だらけのミニキャブを再生され、車検も合格し、走行される素晴らしい姿を拝見しました。再生のための錆止め塗料にラストボンドSGが活用されていました。 S様が作成さ...

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